【募集終了】【26卒】セントラルスポーツ 新卒採用

セントラルスポーツの原点は、1964年の世界最速・最強を競うスポーツの祭典で『負けた』ことにあります。当時、水泳日本代表選手として出場したものの惨敗を喫してしまった後藤忠治(現・代表取締役会長)がその後、「世界に通用するアスリートを育てたい」という夢を叶えるために設立したものです。創業時のメンバーは後藤と同じ大会に参加した小野喬さん、小野清子さん、遠藤幸雄さんたち。最初は水泳と体操の選手育成を主眼とした教室「セントラルスポーツクラブ」が産声を上げ、1970年5月にセントラルスポーツ(株)が誕生しました。
そして1970年代以降の健康意識の高まり、子どもたちの体力作りの場としてスイミングが注目されると、セントラルスポーツは日本で初めて“スイミングスクール事業”のビジネスモデルを確立。さらに1980年代にはエアロビクスやジャズダンスの人気と共に、成人を対象にした“フィットネスクラブ”を全国で展開しました
1982年に設立したセントラルスポーツ研究所では、科学的分析により運動効果について検証を行い、各種プログラムに生かしております。
セントラルスポーツは50年にわたり『0歳から一生涯の健康づくりに貢献する』を経営理念として、ベビーからシニアの方たちも含めたすべてのお客様に満足いただける質の高いサービスを提供し、地域の健康情報発信基地となれるよう努めております。
当社の強みは、創業以来長年の技術や指導ノウハウを、広く多くの会員に還元できること。そしてスポーツを心から愛し、夢のあるビジネスへと育てる情熱を全社員が共有していることです。

募集企業情報

社名 セントラルスポーツ株式会社
所在地 〒104-0033
東京都中央区新川1-21-2茅場町タワー
代表 後藤忠治
リンク https://company.central.co.jp/

募集要項

カテゴリ ヘルスケア・フィットネス
雇用形態 正社員
試用期間 試用期間あり
勤務地 東京都
給与 コースによって変動あり
仕事内容
1.スポーツクラブ(フィットネス・水泳・体操・テニス等のスポーツ施設)の運営・指導
2.スポーツ施設の設計アドバイス及び管理・運営
3.企業フィットネスの推進
4.マリーンレジャー企画・運営
5.介護予防事業
6.旅行業(観光庁長官登録旅行業第1184号)
7.野外活動(サマースクール・スキースクール等)の運営・指導
8.社会体育指導員の養成・資格認定及び派遣
9.エステティック事業
10.スポーツ機器・用品仕入
11.施設の営繕工事
12.バス運行管理業務
13.警備業(東京都公安委員会第30003793号)
働き方データ
平均勤続勤務年数:17.6年
月平均所定外労働時間:12.9時間
平均有給休暇取得日数:9.9日
社内制度
■研修制度
★未経験の方でも段階を踏んだ研修をご用意しておりますので、安心してチャレンジ可能です。

〇新入社員研修(入社後、約1か月程度を予定)
・ビジネスマナー研修
・座学研修(解剖学、栄養学、運動生理学など、指導技術に関する座学研修)
・実技研修(ロールプレイング形式)
・キッズスクール指導実技研修
・フィットネス指導実技研修

〇キャリア教育研修
・2年目集合研修
・3年目集合研修
・主任研修
・管理監督研修

〇プログラム研修
当社オリジナルレッスンの自社資格取得に向けた研修、企業内大学 他

■社内検定制度
〇自社資格研修(スタジオレッスン、ダイビングインストラクターなど)
セントラルスポーツオリジナルレッスンを担当するための社内資格研修。
研修に参加し、テストに合格すると担当可能に。
例)
格闘技レッスンの資格研修に参加→テストに合格→格闘技レッスンを担当可能に。
待遇・諸手当
■待遇
家賃補助制度:自分名義で契約している賃貸の実家賃の最大40%を毎月支給
※専有面積や同居人数により変動あり。
通勤費・交通費:全額支給
自社施設利用制度:自社・テナントクラブを自由に利用できます
保険:健康・厚生年金・雇用・労災・団体定期保険
保養施設:ハワイ、蓼科に別荘
同好会活動:スキー、スクーバダイビング、野球、サッカーetc
その他:定期健康診断、財形貯蓄制度、社員持株会

■諸手当
役職手当・業務手当・地域調整手当
扶養手当(1人につき最大16,500円/月)
通勤手当(全額支給)
家賃補助手当(実家賃の最大40%を毎月支給)ほか
募集は終了しました