【スポーツ用品小売】株式会社ワークマン 新卒採用
■店舗数がダントツNo.1の業界リーダー
ワークウェア専門店としては全国に業界ダントツ1位の1000店舗を展開。本業のワークウェアでは上下組3,000円(税込)からのG-Nextシリーズを開発して、年間450万着販売しています。店舗・売場・品揃えの徹底した標準化と値引き販売をしないことが当社の強みです。
■アウトドア新業態店「WORKMAN Plus」の大成功 日本から世界へ
2018年9月にアウトドア・スポーツウェアの新業態店「WORKMAN Plus」が誕生と同時に大ヒットを記録しました。
アウトドア・スポーツ・防水ウェアの自社3ブランドは毎年成長してきましたが、Plus店の開店でさらに人気が沸騰しました。当社は「標準化」重視の会社のため、ワークマン既存店とPlus店の製品は100%共通化しています。製品が同じことが認知されて、既存店の業績も絶好調です。アウトドア・スポーツウェア業界は高価格のブランド品ばかりです。普及価格市場は潜在的に4,000億円の規模がありますが、目立った競争相手がいないのが特徴です。
また2020年にはPlus店舗に続く次世代店舖「#ワークマン女子」を出店。こちらもオープン後入場整理券を40日間配布するほどの大ヒットを記録しました。
そして2023年9月ファッションに特化した「WORKMAN Colors」をオープンし、2027年に海外出店の発表も行いました。
■業績は絶好調で、社員一人あたりの経常利益は上場会社でもトップレベルです。給与面ではこの5年間で100万円のベースアップ(定期昇給は別にあります)を実現し、流通業界でトップクラスの水準になりました。
■国内2000店舗体制に向けた今後の成長戦略は今後の成長戦略は:(1)Stylishワークウェアと一般客向け高機能ウェアの「WORKMAN Plus」店と脱ワークウェアの次世代店舗「#ワークマン女子」を集中出店する(2)新規出店はPlus店を毎年15店、ワークマン女子・シューズ複合店毎年15店、既存店のPlus店への改装も毎年40店(3)都心の有名物販施設に毎年5-6件出店 (4)4000億円の低価格アウトドアウェア市場では世の中にない高機能・高デザイン製品を毎年投入(5)社員の給与を小売業でトップにする。当社には「ノルマ」はなく、「自然体」で必ず実現する「ビジョン」があります。目標が未達の場合は、業界ダントツ企業の余裕もあり、残業して頑張ることはせず目標期限自体を延ばします。
ワークウェア専門店としては全国に業界ダントツ1位の1000店舗を展開。本業のワークウェアでは上下組3,000円(税込)からのG-Nextシリーズを開発して、年間450万着販売しています。店舗・売場・品揃えの徹底した標準化と値引き販売をしないことが当社の強みです。
■アウトドア新業態店「WORKMAN Plus」の大成功 日本から世界へ
2018年9月にアウトドア・スポーツウェアの新業態店「WORKMAN Plus」が誕生と同時に大ヒットを記録しました。
アウトドア・スポーツ・防水ウェアの自社3ブランドは毎年成長してきましたが、Plus店の開店でさらに人気が沸騰しました。当社は「標準化」重視の会社のため、ワークマン既存店とPlus店の製品は100%共通化しています。製品が同じことが認知されて、既存店の業績も絶好調です。アウトドア・スポーツウェア業界は高価格のブランド品ばかりです。普及価格市場は潜在的に4,000億円の規模がありますが、目立った競争相手がいないのが特徴です。
また2020年にはPlus店舗に続く次世代店舖「#ワークマン女子」を出店。こちらもオープン後入場整理券を40日間配布するほどの大ヒットを記録しました。
そして2023年9月ファッションに特化した「WORKMAN Colors」をオープンし、2027年に海外出店の発表も行いました。
■業績は絶好調で、社員一人あたりの経常利益は上場会社でもトップレベルです。給与面ではこの5年間で100万円のベースアップ(定期昇給は別にあります)を実現し、流通業界でトップクラスの水準になりました。
■国内2000店舗体制に向けた今後の成長戦略は今後の成長戦略は:(1)Stylishワークウェアと一般客向け高機能ウェアの「WORKMAN Plus」店と脱ワークウェアの次世代店舗「#ワークマン女子」を集中出店する(2)新規出店はPlus店を毎年15店、ワークマン女子・シューズ複合店毎年15店、既存店のPlus店への改装も毎年40店(3)都心の有名物販施設に毎年5-6件出店 (4)4000億円の低価格アウトドアウェア市場では世の中にない高機能・高デザイン製品を毎年投入(5)社員の給与を小売業でトップにする。当社には「ノルマ」はなく、「自然体」で必ず実現する「ビジョン」があります。目標が未達の場合は、業界ダントツ企業の余裕もあり、残業して頑張ることはせず目標期限自体を延ばします。
募集企業情報
| 社名 | 株式会社ワークマン |
|---|---|
| 所在地 | 110-0015 東京都台東区東上野4-8-1TIXTOWER UENO 11F |
| 代表 | 小濱 英之 |
| リンク | https://www.workman.co.jp/ |
募集要項
| カテゴリ | 流通小売・スポーツショップ |
|---|---|
| 雇用形態 | 正社員 |
| 試用期間 | 試用期間あり |
| 給与 | (月給)261,000円 |
| 仕事内容 | ●ワークマンは小売業ではありません 当社は販売をフランチャイズ加盟店に任せています。1)加盟店の経営と販売の指導、2)高機能で低価格の自社製品の開発、3)製品のプロモーション が当社の主な仕事です。 ●ワーキングウェア製造業からの進化 主力のワーキングウェアが「スタイリッシュ」化してアパレル業界との垣根が低下しています。仕事用の製品がスポーツ・アウトドアウェア・レディースアイテムとしても人気化して、一般客の比率が高まっています。 【スーパーバイズ部】 担当エリアの店舗を定期的に巡回し、加盟店への経営コンサル業務を担当します。販売データを活用して「お客様に必要な品揃えをどう実現するか」を考え、加盟店店長に経営の支援を行ないます。現状の店舗状況を把握した上で、本部のノウハウを活かし、品揃え・在庫の最適化などの店舗の経営指導を行ないます。 【製品開発部】 ファッションと機能性素材のトレンドをとらえて、世の中にない「驚き」の新製品を開発しています。 (例)「スーツに変身するワークウェア」、「着るカバン」、「履くと前に進む靴」など。 消費者ニーズ、販売動向のデータや素材特性を分析して、高機能/デザイン性/低価格で競合他社を圧倒できる製品を海外で生産して、全量を売り切ります。 【営業企画部・広報部】 TV CM・当社の熱いファンであるアンバサダー向けのアパレル業界最大の「製品発表会」の様なイベントなどを駆使して、「ワークマン」・「WORKMAN Plus」と「#ワークマン女子」のブランドイメージを高めています。現在は当社製品が世間の注目を集めていますので、TV番組・新聞・一般誌・業界紙・インフルエンサーからの取材対応に追われています。 【EC事業部】 オンラインサイトを運営するネット通販事業です。日本でも最新鋭のClick&Collectソフトを開発して、店舗在庫による店舗受け取り通販に移行します。製品定価はネット最大手に負けず、配送費もゼロにしてネット専業に絶対に負けない仕組を作ります。 【その他】店舗開発・店舗建設・品質管理・ロジスティクス・情報システム・財務・総務・教育・人事・加盟店推進などの組織があり、現場の仕事をサポートしています。 |